洋書と英語の日々


「そういう」英単語と、four-lettter words


今回は、英語の「そういう」単語について。

「そういう」単語について書くと、大量にビュンビュン飛んできそう。
スパムなトラックバックやコメントが。

gag について書いたときは、ひどい目に合いました。
それ以来、「そういう」単語はさけてきたのですが。

しかし、native の方と、「そういう」話をしたい人もいるだろうし。

「そういう」人にとっては、「そういう」単語は、越えねばならぬ、逢坂(あふさか)の関。

スパム覚悟で。

Super Super Dirty!

Junpei さんのブログの、Super Super Busy! より引用。
話の流れは、元記事を読んで下さい。

ゆっくりモードのAくんは、教えて欲しい言葉リスト 今日はBody Partsでした。
彼の知りたい言葉を一つ一つ教えていくと、
Chest/Breastが出てきた。
Chestは「むね」です。
Breastって、あんたTitsをなんというのか知りたいの?
ハイセンセイ!
一応「おっぱい」と教えておきました。「チチ」とはなんぼなんでもねえ 教えられなかった。
そしてそのまま下にいくと
"Penis"と"Vagina"まであるではないか!
「ところでPenisとVaginaだけどさ、医学用語が知りたいんだよね。」と私
「みんな外国語を習うときDirty Wordsを学びたくなるものです」とAくん
それを教えながら、周りに日本人がいないことをひたすら願いました。
これってセクハラ?

A くんの言葉。

「みんな外国語を習うときDirty Wordsを学びたくなるものです」

これは、聖書からの引用?

もちろん、自分は質実剛健にして、剛毅朴訥な男。
「そういう」words には目もくれません。

でもなぜか、洋書から集めている英文の中に「そういう」のが混じっていまして。

breast や tits の例文。

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