洋書と英語の日々


英語の勉強、やり直します


英語を基本から勉強し直すことにしました。

最近、数冊の英語の参考書を読んだのですが、やっぱり勉強になりますね。

読み返した参考書は、

など。

自分がいかに英語のことを知らないか、を知ることができました。

それに、自分の英文の読みの浅さを、文字通り、痛いほど痛感。

洋書を、辞書と文法書を引きながら読む

参考書での勉強のほか、洋書をじっくり読もうかな、と。

英文を一行・一行、辞書と英文法書を引きながら、読んでみようと思います。

素材はミステリーの洋書。

ミステリーの読み方としては邪道ですが。

ミステリーをゆっくりと読んで面白いの?

と思われた方は、「ミステリーをのろのろ読む楽しさ愛好会」に問い合わせてみてください。

蛇の道は、蛇。

一方、古典や、ジョン・アーヴィング(John Irving)、ポール・オースター(Paul Auster)などの本は寝転がって読む。

寝転がらないと、本に集中できないので。

寝転がらないと集中できないの?

と、不思議に思われる方は、「だって寝転がらないと読書に集中できないんだもん運営委員会」にお問い合わせを。

それはともかく。

ゆっくりとミステリーの洋書を読んでブログに何を書くかというと、英単語とか英文法の話。

今までとほぼ同じですが、bug tap wire ミステリーの英単語とかは、もう書きません。

読まずにスクロールするだけで手首に炎症をおこしそうな記事は法律で禁止されています...のか?

思えば「ミステリーの英単語」を中心に書こうと始めたこのブログ。

今やすっかりドラゴンボー・・・

それも、ともかく。

高校で習う英単語や、英文法が実際の洋書でどう使われているか、をサラッと書こうと思っています。

いわゆる probably の件について

このブログの、ここ一週間(2月17日〜23日)の検索キーワードTOP3。

検索キーワード

probably、強し。

probably の1単語でこのブログに(間違って?)きた人は1日に10人以上。
※すべて google から。

そのほか、probably maybe などの組み合わせを含めると、面倒なので計算はしませんが、この3倍くらいになると思います。

余談ですが、書いた記事は、probably などの「確信度」を表す副詞

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