去年たくさん植えた、デイジー(daisy)。
こんもりしているので、ぼんぼんデイジーと呼んでますが。
正式には何というのでしょう?
はて?
その、ぼんぼんデイジーに子どもができました。
続きを読む »ぼんぼんデイジーの落し種
去年買ったイングリッシュデイジー。
デイジーの原種だそうです。
花期がなが~い
という売り文句には半信半疑でしたが・・・
なんと、真冬でも元気に咲いています。
続きを読む »デイジーの原種は、花期がなが~い
ふと庭を見たら、水仙たちがひょっこり芽を出していました。
まあ、芽というには育ちすぎていますが。
続きを読む »水仙さん、こんにちは。
季節は真冬。
ということで、真夏の、心温まる話を。
去年、花と英語で追いかけてきた我が家のひまわりたち。
夏真っ盛りに、真っ盛りに咲きました。
そんな、ひまわり(sunflower)たちの成長の記録を。
BGM は中島みゆきさんの・・・?
まわる~ま~わる~よ(めぐる?)、っていう曲で。
続きを読む »2007 向日葵(ひまわり)たちの青春
暦の上ではまだ春ですが、もう春というより初夏。
この調子では、今年の夏は猛暑になりそう。
「花と英語」六回目は、ジャーマンアイリス。
背丈も高く、可憐な花を咲かせるので目立ちます。
逆に、地面にひっそりと咲く花もあります。
雑草扱いされることが多い、地味な花。
地味な花こそ、よく見ると味わい、あり。
そこで、今回は見目麗しきジャーマンアイリスと、地味な花(雑草?)、のこと。
まずは、可憐なジャーマンアイリス。
続きを読む »ジャーマンアイリスと、これ雑草? 花と英語
五月に入り、さらに春らしくなりました。
世間はゴールデンウィーク真っ最中。
花も活発に花を咲かせ、芽はどんどん成長しています。
春の花、といえば、チューリップ(tulip)もその代表。
チューリップ tulip
語源辞典によると、tulip はオスマン朝トルコから西洋にもたらされた花で、その語源は、中東の男性が頭に巻く、ターバン(turban)。
その色や形が似ているから、だそうです。
現在では品種改良され、いろいろな色や形のチューリップがあります。
我が家にはあまり tulip はありませんが、いくつか pick up!
続きを読む »チューリップ・牡丹・芝桜・ハーブなど 花と英語
すっかり春です。たまに暑いくらい。
それにしても春風が強い。
春風(しゅんぷう)は賞するに堪えたり 又恨むに堪えたり
-雍陶
春の風は気持ちがいいが、花を散らしてしまうのが恨みどころ。
桜の花は散り、すでに葉桜。
でもいろんな花が咲きはじめ、また、花咲く準備をしています。
まずは、デイジーのこと。
続きを読む »デイジー・マーガレットとキク科の花 花と英語

