No matter 疑問詞、 何ゆえ、「譲歩」?

No matter 疑問詞 を「譲歩」って言いますけど、どういう理由で?っていう話。
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「蔵書を見れば、その人のことがわかる」、と言ったのは誰だか忘れましたが、確かにそうですね。
関係ありませんが、自分は根っからのコタツっ子でして。
このたび、部屋の模様替えをしました。
で、作業場のコタツを本棚の前に配置。その結果、本を探すのに非常に不便になりました。
高校入学の時に買ってもらった木製の机。
それなりに立派な物ですが、今は、というか買ってもらって数日後からクローゼットの中でドンと居座っています。
続きを読む »私の本棚
柳父 章(著)『翻訳語成立事情』に、こんな一文があります。
かつて福沢諭吉は、liberty の翻訳語として、「自由」ということばはよくない、と言いながら、結局はこの訳語を用いた。
おそらく「自由」が、民衆の日常語だったからであろう。
この前、受験を控える高校生から freedom と liberty の意味の違いを聞かれまして。
あやふやな知識で説明したら、「わかったような、わからないような」顔をしていましたが。
今回は、その話。
いや~4ヶ月ぶりの更新となりました。
休日あれど、休みなし、という状態が続いていまして。
しかしあれですね。
いざ久しぶりの休み、となると、何していいのかわからないですね。
今日はずっ~と無理して寝てました。
続きを読む »英語の勉強、再開。その前に
We believe (that) she is honest.
= We believe her to be honest.
= We believe her honest.
私たちは彼女は正直だと信じている.
こういう書き換え問題、やったことあると思います。
まあ、会話でもっぱら使われるのは that なしの「We believe she is honest.」だと思いますけど。
じゃあ、to be だったら?
to be もなかったら?
という話を。
続きを読む »S V O (to be) C に、どっぷり混乱中
世間じゃ100年に一度の大不況だといわれてますね。
自分も家計を助けるため、お酒を飲む量を、毎日1ミリリットルぐらい減らすなど努力していますが。
さらに困ったことに、世界大不況がこのブログにまで及んできました。
株価の下落と軌を一にするように、アクセス数が毎月、毎月、ズ~ルズルと激減すること四ヶ月。
今ではユニークで200を切る、ってこともしばしば。
続きを読む »ぼやき